20090531

Nendoroids and The Moon


Nendoroids and The Moon
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「狂乱家族日記」の乱崎凶華と、「キャラクター・ボーカル・シリーズ01」のボーカロイド、初音ミク。
満月の日に撮影したのですが、月が小さすぎたので、友人に合成で大きくしてもらいました。

Shadonia Websiteで使用していただきました。

GSC Nendoroid "Midarezaki Kyouka" 005

「狂乱家族日記」より乱崎凶華。
母アイテム、日傘をさしブランコに乗るおかーさん。
この後、風にあおられ転げ落ちちゃいました。

GSC Nendoroid "Midarezaki Kyouka" 004

「狂乱家族日記」より乱崎凶華。
おかーさんには不敵な笑みがよく似合います。
猫耳、髪型、服、すべてのバランスが良く、個人的にはすべてのねんどろいどの中で最も気に入っています。

GSC Nendoroid "Midarezaki Kyouka" 003

「狂乱家族日記」より乱崎凶華。
桜の太い枝から出ている、小さな枝。

GSC Nendoroid "Midarezaki Kyouka" 002

「狂乱家族日記」より乱崎凶華。
着ている服はワンピースですが、どことなく和の雰囲気が漂います。

GSC Nendoroid "Midarezaki Kyouka" 001

「狂乱家族日記」より、乱崎一家の母、乱崎凶華。
通称、おかーさん。

ミカタンブログに採用していただけました。

20090530

GSC Nendoroid "Hatsune Miku" 004

「キャラクター・ボーカル・シリーズ01」のボーカロイド、初音ミク。
ユキヤナギと一緒に写る最後の一枚です。
野外だと逆光でもちゃんと写りますね。

GSC Nendoroid "Hatsune Miku" 003

「キャラクター・ボーカル・シリーズ01」のボーカロイド、初音ミク。
ユキヤナギの花びらを手のひらにのせて。

GSC Nendoroid "Hatsune Miku" 002

「キャラクター・ボーカル・シリーズ01」のボーカロイド、初音ミク。
ねんどろいどの代表格だけあって、どんな角度から見ても可愛いです。
フォトジェニックとは、彼女のような存在を言うのでしょう。

GSC Nendoroid "Saber Lion" 002


GSC Nendoroid "Saber Lion"
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「フェイト/タイガーころしあむアッパー」より、セイバーライオン(顔パーツはKAITO)。
満開の花と満開の笑顔。

GSC Nendoroid "Saber Lion" 001


GSC Nendoroid "Saber Lion"
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「フェイト/タイガーころしあむアッパー」より、セイバーライオン(顔パーツはKAITO)。
この頃は桜の開花時期ということもあり野外撮影が流行っていたので、試しに庭で撮影してみました。

GSC Nendoroid "Pixel Maritan" 002

「魔法の海兵隊員ぴくせるまりたん」より、ぴくせる☆まりたん(顔パーツは柊つかさ)。
豚はかがみを暗喩している…わけではありません。
ぶーぶーかがぶーのマスコットが欲しいですね。あるのかな?

GSC Nendoroid "Pixel Maritan" 001

「魔法の海兵隊員ぴくせるまりたん」より、ぴくせる☆まりたん。
顔は柊つかさのものです。
きちんとはまらないので正面限定ですが、おとなしい印象になります。

こちらで使用していただきました。

20090527

Domo-kun box


Domo-kun box
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ゲームセンターのプライズ品、どーもくんキューブ型ぬいぐるみ。
表情が6種類くらいあります。

GSC Nendoroid "Asahina Mikuru" 001

「涼宮ハルヒの憂鬱」より、朝比奈みくる。
彼女は戦うウェイトレスの格好で販売されたので、髪パーツは朝倉さんと同梱されていたもの、制服ボディは朝倉さんのものです。
ファンの中での人気はいまひとつのようですが、私は好きです。
朝倉さんの次に。

GSC Nendoroid "Pastel Ink" 001


GSC Nendoroid "Pastel Ink"
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「もえたん」よりぱすてるインク。
先生或いはてんてー、と呼びましょう。
淡い色合いなので、他のねんどろいど達と並べるととても目立ちます。
ねんどろいどは皆可愛いですが、その中でも抜きん出て可愛いです。

GSC Nendoroid "Melissa Seraphy" 001

「WAGA魔々かぷりちお」より、メリッサ・セラフィ。
下半身にカボチャを穿いた奇抜なデザインが人気を博し、ねんどろいど化。
こちらの通常Ver.と魔王Ver..とを区別するため、魔王Ver.は「まおっさ」と呼ばれています。

GSC Nendoroid "Shana" 003


GSC Nendoroid "Shana"
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「灼眼のシャナ」よりシャナ電撃大王Ver.と炎髪灼眼Ver.。
顔パーツは互換なので、赤シャナをニコニコ顔にすることもできます。

GSC Nendoroid "Shana" 002


GSC Nendoroid "Shana"
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「灼眼のシャナ」よりシャナ電撃大王Ver.。
猫耳+この笑顔は、反則級の可愛さ。
figmaブログでも度々登場していますね。

GSC Nendoroid "Shana" 001


GSC Nendoroid "Shana"
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「灼眼のシャナ」よりシャナ電撃大王Ver.。
通称「黒シャナ」は、「電撃大王」の誌上通販限定でした。
黒シャナを通常販売、赤シャナを誌上通販限定にすればもっと多くの人の手に渡っていたことでしょう。

GSC Nendoroid "Katsuragi Yako" 002

「脳噛探偵ネウロ」の桂木弥子。
顔、髪型、衣装において非常にプレーンですが、個性的なねんどろいど達の中では逆にそのプレーンさが個性になっています。

GSC Nendoroid "Katsuragi Yako" 001

「脳噛探偵ネウロ」より、桂木弥子。「ウッウッーウマウマ」のポーズ。
彼女の女子高生ボディは、非常に汎用性が高いです。
一時期、弥子を元に「スキップ・ビート!」の最上キョーコを作ろうと考えていました。かなり似ています。

My Nendoroids 002


My Nendoroids
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ねんどろいど大集合、上から見た図。
左下のプリムラは喋るねんどろいどなので、頭頂部にスピーカーがついています。

My Nendoroids 001


My Nendoroids
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引っ越しで片付ける前に撮影しようと、手持ちのねんどろいど達が大集合。
弥子が「ウッウッーウマウマ」のポーズを出来る事に気付き、全員それっぽいポーズをとらせてみました。

Tetsu & Panda


Tetsu & Panda
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ARANZI ARONZOの看板犬「てつ」と、チロルベイビーのパンダ。
モフモフ具合がすてき。

20090513

TIROL-BABY Panda 002


TIROL-BABY Panda
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絶妙な触り心地。滑らか且つモフモフ。

TIROL-BABY Panda 001


TIROL-BABY Panda
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チロルベイビーのパンダ。
他にクマとウサギがありますが、私が所有しているのはパンダとクマをそれぞれ一匹ずつ。
雑貨店で一目見て気に入り、購入しました。

Petite Blythe "Bebe Babushka" 002

アランジアロンゾの「てつ」ぬいぐるみと一緒。

Petite Blythe "Bebe Babushka" 001

トイザらス限定プチブライスのベベバブーシュカ。
ロシア風の容貌で、色白。
すみれ色の瞳は、プチブライスのラストキスに少し似ています。

Petite Blythe "Cocoa Butter" 002

ココアバターと、チロルベイビーのパンダ。
一見したところパンダらしからぬ容貌ですが、目のまわりにはちょこんとパンダの模様が。この個性的な模様で釣り目に見えて、可愛らしいのです。

Petite Blythe "Cocoa Butter" 001

フィギュアも好きですがドールも好きです。
プチブライスのココアバターは、牛の着ぐるみから衣装を変えればこんなに可愛い娘さんに変身。
衣装はレインボーウィッシュのもの。

ALTER 1/7 "Fate T. Harlaown" 002

フェイト・T・ハラオウン 真・ソニックフォームの後姿。

ALTER 1/7 "Fate T. Harlaown" 001

アルターの1/7スケールサイズフィギュア、フェイト・T・ハラオウン 真・ソニックフォーム。
たなびく金髪と大きなライオットザンバーが圧倒的な存在感を生み出します。
会場で展示されていた品々の中でも特に大きく、来場者の注目を集めていました。

ALTER 1/8 "Yoko Littner" 002


ALTER 1/8 "Yoko Littner"
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真横から見たヨーコ。
ボン・キュッ・ボンという擬音が相応しい、見事なボディ。

ALTER 1/8 "Yoko Littner" 001


ALTER 1/8 "Yoko Littner"
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アルターの1/8フィギュア、謎の賞金稼ぎ ヨーコ・リットナーのデコマス展示。
原型製作は、同社より2007年に発売されたセイバー メイドVer.の原型を製作したミリメートルモデリングの倉本育馬氏。

GSC Nendoroid "Drossel von Flugel" 001

「ファイアボール」より、ドロッセル・フォン・フリューゲル。本名はドロッセル・ジュノー・フィアツェーンテス・ハイツレギスタ・フュルスティン・フォン・フリューゲル(フリューゲル女公爵ハイツレギスタ社製ジュノー14型の意)。
発売日や価格等は現時点でも不明ですが、おしゃれユニットやカンフーユニットが付属するようです。

GSC Nendoroid "Zange-chan" 001


GSC Nendoroid "Zange-chan"
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「かんなぎ」より、ざんげちゃん(手前)とナギ(奥)。
画像右下に見える黄色い頭は、「宇宙をかける少女」のイモちゃんです。

GSC Nendoroid petit "Quiz Magic Academy"

ねんどろいどぷち、「クイズマジックアカデミー」(通称QMA)シリーズ。
一般発売ではなく、ゲームセンターのプライズ品です。
左から順に、vol.1のアロエ、マラリヤ、ユリ。vol.2のシャロン、ルキア、クララ。
下段は左から「涼宮ハルヒちゃんの憂鬱」よりハルヒちゃん、「灼眼のシャナ」よりシャナ、「怪物王女」よりフランドル。
ハルヒちゃんは抽選で200名に当たるものだったので、たいへん数が少ないです。

GSC Nendoroid "Kureha" 001


GSC Nendoroid "Kureha"
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テレビゲーム「シャイニング・ウィンド」のクレハ。
「シャイニング」シリーズは、人気イラストレーターのTony氏がイラストを担当していることもあり、他社からも1/8スケールフィギュアが発売されるほど人気があります。
多数のヒロインが登場しますが、他のヒロインのねんどろいどが出る日は来るのでしょうか?

GSC Nendoroid "Kokonoe Rin" 001


GSC Nendoroid "Kokonoe Rin"
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デコマスが展示されていた「こどものじかん」の九重りん。
瞳のハイライトが大きめで、幼さが強調されています。

GSC Nendoroid "Zetsubou-sensei" 002

「絶望した!キャプションの扱いに絶望した!」

GSC Nendoroid "Zetsubou-sensei" 001

遊び心のあるキャプション。絶望先生のキャプションのまわりには、絶望シールがてんこもり。
このシールは、会場で配布されていたセットにも入っていました。

GSC Nendoroid "Exelica" 001


GSC Nendoroid "Exelica"
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展示されていたエグゼリカ。パーツが非常に豊富で、遊び応えがありそうです。
ゲームソフトの同梱品なので、価格は少し高め。

20090501

GSC Nendoroid "Neko Arc" (big size) 001

でかネクアルク。
通常のねんどろいどは10センチ程度ですが、これは「でか」と称するだけあってその2.5倍の25センチ。
「でか」シリーズは、現在のところでかネクアルクとネコアルクカオのみの展開。

GSC Nendoroid "Ouka-chan" 001


GSC Nendoroid "Ouka-chan"
Originally uploaded by hgl_765
ここからは展示品をいくつか。
オウカちゃんの2007WF限定、空中装備完了Ver.です。
こいつぁ可愛いぜ…もっと早くねんどろ沼に入っていればよかったなぁと思う逸品。